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【だれ?】滝ノ水中学校で生徒が大けがをしても顧問教師が救急車を呼ばなかった件について

名古屋市教育委員会は、市立滝ノ水中学校の2年生男子生徒が他校との練習試合で頭部を強打し、急性硬膜外血腫の緊急手術を受けたことを発表しました。

顧問の男性教諭は市の規定に反し、事態把握後も119番通報していなかったと言います。

男子生徒は手術後12日間入院し、現在は退院して登校しているそうです。

本記事では、この顧問教諭について解説していきます。

【だれ?】滝ノ水中学校の顧問

2024年6月15日現在、この滝ノ水中学校の顧問について氏名は公開されていません。

実際に各種インターネット掲示板でも実名が公開されている様なことがありませんでした。

ただSNSには「バスケ部だろ」「外部委託コーチでは?」と関係者が知っていそうな情報も出ていました。

【だれ?】滝ノ水中学校の顧問に関するSNS投稿

  • 大丈夫だと思ったのか、大ごとにしたくないから通報しなかったのか
  • 学校なんて1ミリも信用できんくなるやん
  • いくらその後の試合に出てたとしても生徒が頭部強打なんてしたら親御さんに連絡しないのかなぁ? すると思うんだが。

事故の概要

名古屋市立滝ノ水中学校の2年生男子生徒が他校との練習試合で急性硬膜外血腫の緊急手術を受ける事故が発生。男性教諭の不適切な対応が明らかに。

男子生徒は練習試合中に頭部を強打し、急性硬膜外血腫を発症。これは非常に深刻で命に関わる状態であり、迅速な医療処置が不可欠です。しかし、驚くべきことに、男性教諭は市の規定に反し、事態把握後も119番通報していなかったとされています。

男子生徒は手術後12日間入院し、その後退院して登校していますが、その間、教師の対応の遅れにより危険な状況が生じた可能性があります。市教委はこの事案に対し、「不適切な対応だった。猛省している」と謝罪しており、この事件の深刻さを認識しています。

【だれ?】滝ノ水中学校で生徒が大けがをしても顧問教師が救急車を呼ばなかった件についてまとめ

本記事では、【だれ?】滝ノ水中学校で生徒が大けがをしても顧問教師が救急車を呼ばなかった件について述べてきました。

余程天然ボケな教諭なのか、謎が多い件ですね。

最後までお読みいただきありがとうございました。